おすすめの加工方法・スクラッチの制作をリーズナブルな費用で行うなら【プリンテックス】でまずはお見積もりを~RGBとCMYKでは色味が違う~

スクラッチの制作・見積もりは【プリンテックス】へ
~リーズナブルな費用でできる販促におすすめの印刷加工~

スクラッチ制作をするならエコスクラッチ印刷を得意とする【プリンテックス】をお役立てください。スクラッチは販促に効果的な加工であり、現在は様々な職種の販促に活用されています。特に削りカスが全く出ないエコスクラッチは、衛生面に注意をしなければならない業種でもご利用可能です。

おすすめの点はそれだけではありません。特殊な印刷方法のエコスクラッチは、従来の銀スクラッチと比較して印刷工程が少ないため、リーズナブルな費用で印刷物を制作いたします。見積もりは専用フォームから承りますので、スクラッチを活用した印刷物の制作をお考えの際はフォームからお問い合わせください。

銀スクラッチやエコスクラッチはキャンペーン・くじ引きで活用するととても便利!

銀スクラッチやエコスクラッチはキャンペーン・くじ引きで活用するととても便利!

お客様にご満足いただくために、または日頃の感謝を還元するためのキャンペーンやくじ引きでスクラッチは大いにご活用いただけます。銀スクラッチとエコスクラッチは、その場で自分が当たりを引いたのか・当選したのかが分かります。

お店が用意したキャンペーンに参加したりくじを引いたりするほとんどのお客様は、当たりかはずれかすぐに結果を知りたいと思います。スクラッチはその場で削るだけで結果がすぐに分かりますので、そのようにお考えのお客様のニーズにお応えできます。

そして、エコスクラッチなら削りカスが出ませんので、さらに満足いただけるでしょう。お客様にとってもプラスがある便利な加工のスクラッチを、ぜひキャンペーンやくじ引きでご活用ください。

RGBとCMYKの色味が違うその理由

RGBとCMYKの色味が違うその理由

【プリンテックス】では、スクラッチ商品をはじめ全ての印刷物はCMYKカラーでの制作を推奨しております。これには理由があり、RGBで制作してしまうと印刷した場合の色味が大幅に変わるおそれがあるからです。

そもそもRGBとCMYKは構成される色が異なります。RGBは赤・緑・青の原色で構成される色であり、ディスプレイやテレビ映像の色はRGBで表現されます。一方のCMYKはシアン(水色)・マゼンダ(紫に近いピンク)・イエロー・キープレート(黒)で構成されるプロセスカラーです。

現在ほとんどの印刷物はCMYKカラーのインクで印刷されるため、RGBでデータを作ると思っていた色味と異なる印刷物が仕上がります。RGBでは明るい色味でも、CMYKでは少々くすんだ色に印刷されてしまうため、印刷用のデータを制作する際はビビットカラーや彩度の高い色の使用は避けるようにします。印刷方法によってはRGBに近い色味を印刷することも現在では可能ですが、確実にイメージ通りの印刷物を制作するならCMYKでデータ作成・データ変換をすると良いでしょう。

印刷に関する豆知識

スクラッチの制作のことなら【プリンテックス】

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